テーマ:今が旬

晩秋の公園探索

今日は小春日和、暖かったですね 「大松山公園」へ健康管理 ウオーキングと紅葉  落ち葉ふむ音ここちよさ 楽しめます。
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潮干狩り

 両親がCMむの為に孫と潮干狩りに、下野市から比較的近い茨城県鉾田市大竹海岸に 行ってきました。 ハマグリの潮干狩りと言う事でご覧の様な、開会時間待ちの人人、千葉県の潮干がとは違うですね、潮が引く前にハマグリを撒き、それを開会時間の合図で一斉に取るんですね、 15分も取ると??状況をご存知の方は収穫があったようです。 …
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下野市一番、桜の名所

下野市石橋地区、姿川アメニティ公園の桜が見頃だ市内で今一番だ写真で紹介。 こぼれるように咲き誇っていますよご覧のように見物人はまばら花より団子で無い方は 見に来て下さいよ、今日は新婚式を挙げたばかりの方が、撮影に訪れるカメラマンの求めに 応じていました。今日は生憎花冷えの曇、青空に映えた桜が取れなくて残念。…
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淡墨桜4

淡墨桜は、ピンクの蕾から淡白色に花咲き満開を過ぎると淡い墨をとかしたような色に変化する桜です。 親桜は岐阜県本巣市にある、国の天然記念物に指定されている淡墨桜です。 昭和60年に実生苗を頂いて植えたものが育ち、実生苗からの開花は難しいと言われています。(一部案内版より)  午後近くまで行きましたのでチョット寄り道をして見てまし…
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下野市淡墨桜2

今日は東京で桜が開花されましたね、下野市尼寺遺跡公園の淡墨桜の全体的のピンク色が ましてまいりました。 昨日の蕾の状態からこんな感じですね、開花が楽しみです。 枝が地面につきそう開花しらら見事ですよ 公園内では桜まつりに準備が急ピッチ進行中です。
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下野市の淡墨桜もう少しで開花

下野市尼寺史跡公園の淡墨さくらを見てまいりました。 一部こんな感じですが、桜博士でありませんので分かりませんが開花?? 暖かく気温上昇一気に開花するのでしょうかね楽しみです。 こちらの桜は薄墨桜では有りませんがこのようです。公園内の模擬店の大忙しでお店の準備しておりました。
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カキの食べ放題 に挑戦

カキを食べに宮城県松島に行ってまいりまし。 1時間、食べほうだい、山盛のカキを食べつくしました。 い今まで賑やかだった若妻?会のメンバーが静かに、カキとの格闘です。 今日の昼食は、カキで済ませました。
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皇居の乾通り一般公開

紅葉が見ごろとなつた皇居の乾通り一般公開を見てまいりました。晴れた日に訪れて観たいと思っていましたが、残念ながら曇りとなり雨の降る前に東京駅にたどり着いた着きました。 でも、人、人すごい人でです。 今回は、春に続いて2回目、人の間からスナップで撮ってまいりました。 初日は、5万7490人が訪れたと新聞(読売…
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北関東の田圃

下野市北部上古山、姿川の流れにそって市内有数の米どころである、 稲穂が出そろい9月の初期には、この辺一帯は黄金色に姿を変えてコンバインのエンジンノ響きがあちらこちら聞こえる時期がまじかのようだ、素人から見ても豊作かな?  今年は、今のとこ大きな自然災害の被害にも遭ってないょうだ、今年は美味し新米が待ち遠しいね。
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清流大芦川

鹿沼市粟野地区を流れる清流大芦川、古峰ヶ原神社一の鳥居までの区間は、鮎つりの メッカである。切れ間なく太公望姿が見られその光景は、この地区の風物だね。   また、河原では、水辺で楽しむ姿が家族ずれの姿がみられた。でも、はしゃぐ子供達は 反対に、目を離すことはできないね、おじちゃんも大変だ。
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干瓢(かんぴょう)天日干し紹介

 栃木県下野市、7~8月は、干瓢生産は最盛期である。植物繊維・カルシウ・カリウム豊富な健康食品として、注目の干瓢生産工程を紹介。 夕顔の実を削ぎ長さを揃いで差をに二本竿に並べて天日干し こちらは、二日目干瓢、半日天日干しをすれば完成です。 干瓢が伝来して、300年 中御門天皇正徳二年御代、近江国水口城主鳥居…
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干瓢(かんぴょう)夕顔の実 加工

  栃木県の干瓢は、全国生産量の90%を占め、本県の代表的な特産物です。 生産は7~8月にかけて行われ、夕顔の実を紐状に削ぎ二日間かけて天日干しして仕上げます。加工の様子を紹介します。 大きな夕顔の実を、紐状に削ぐ技をご覧下さい。 干瓢が本県に伝来して300年です。下野市を中心して生産されております。…
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